快眠のこつ

今朝の朝日新聞

非常に面白い記事が掲載されていました。
CIMG5831
中高年の方は寝る努力をしている。

「寝よう」と努力するよりは

「起きている」努力をするほうがいい。
CIMG5832
ベッドに入って

バタンキューが一番の寝方

8時間寝ようとするのではなく

眠たくなったらベッドに入る。
CIMG5833
ベッドで横になっている時間ではなく

寝ている時間が大事。

モンモンと寝られないでベッドにいてもダメ。

その時に合わない寝具だと腰痛や肩こりになりやすいと思います。

身体にフィットしてて、マイナスイオンや遠赤外線が放出されている寝具で

身体をメンテナンスするのはいいと思います。
CIMG5834
寝入り鼻の3時間は特に大事です。

最初に深い睡眠がきます。

夢も見ない。寝返りもうたない。

その時間が睡眠で一番大事な時間です。
CIMG5835
眠れない人は

「睡眠日記」をつけるとよい と・・・。

私は寝入る時間は様々でも、

朝起きる時間をいつも同じにする努力の方がいいと思います。

朝起きてカーテンを開け、

朝日を浴びることこそが

その晩の寝入りに影響するからです。
CIMG5836
要は

ベッドに居る時間=寝ている時間

になるようにしなさい ということですね。

人により睡眠時間は違います。

日中の仕事の質量にもよるでしょう。

昼寝をする・しないにもよるでしょう。

ナポレオンやエジソンは3時間

アインシュタインは10時間寝ていたそうです。

CIMG2059

私が確信を持って言えることは

寝入り鼻の3時間を大事にしてください 

ということです。

光や音を極力遮断し、

誰にもジャマされないようにすることがポイントです。

快眠請負人にお任せ下さい。

では又・・・。

関連記事

  1. 厳寒対策

  2. 睡眠の日

  3. 日経プラス10

  4. 枕洗う

  5. 秋の睡眠の日

  6. 枕調整

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP
予約フォーム QRコード